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まつもと市民芸術館プロデュース
「白い病気」 松本公演
2018/02/23 (金)~2018/02/28 (水)
まつもと市民芸術館 実験劇場(長野県松本市)
販売中
3,000円 ~ 5,500円(税込)
治らない病気 止められない戦争 この物語は、今となっては人類の儚いおとぎ話に過ぎないのだろうか?
文学座公演「真実」
2018/03/08 (木)~2018/03/10 (土)
可児市文化創造センター 小劇場(虹のホール)(岐阜県可児市)
販売中
2,000円 ~ 4,000円(税込)
二組の夫婦の浮気をめぐるドタバタコメディ かんちがい、おもいちがい、すれちがい、そして思い込み。 フランスのフロリアン・ゼレールの傑作戯曲(原題:La Verite)。2011年に初演されて以来、フランス国内だけでなく各国で絶賛を博している本作が、いよいよ文学座によって本邦初演される。 本公演はダブルキャストでお贈りいたします。 3月 8日(木曜日) 渡辺 徹 3月 9日(金曜日) 鍛治直人 3月10日(土曜日) 渡辺 徹
チェルフィッチュ「三月の5日間」リクリエーション
2018/03/10 (土) 18:00
山口情報芸術センター スタジオA(山口県山口市)
販売中
1,000円 ~ 3,000円(税込)
日本の現代演劇のターニングポイントとも評されるチェルフィッチュの代表作『三月の5日間』。 活動20周年を節目に彼らがそのリクリエーションに挑みます。初演から10年以上が経ち、若者像も、都市も、情報の速度も、戦争との距離も変わったいま、もはや“時代劇”とも呼べる本作が、全国オーディションによって選ばれた20代前半の俳優7人によって新たに生まれ変わります。
【2回】人形浄瑠璃 文楽
2018/03/14 (水)
いわき芸術文化交流館アリオス 中劇場(福島県いわき市)
販売中
1,000円 ~ 3,500円(税込)
物語を語る「太夫」、情景を音で表現する「三味線」、一体の人形を三人で遣う「人形」の『三業一体』で演じられる形式は、世界の人形芝居の中で「文楽」だけの特徴。 開演前に作品解説、さらに字幕付きの上演ですので、「文楽」初体験の方にも分かりやすくお楽しみいただけます。
座・高円寺 春の劇場32 日本劇作家協会プログラム
隣の芝生も。
2018/03/15 (木)~2018/03/21 (水)
座・高円寺1(東京都杉並区)
販売中
3,700円 ~ 4,200円(税込)
とある雑居ビルに隣合わせで入居する二つの会社を描いたコメディです。
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