当ページは
外国語
対応しておりません。
This page does not have the language content of your choice.

オペラ
こうもり

スタッフ

【指 揮】アルフレート・エシュヴェ
【演 出】ハインツ・ツェドニク
【美術・衣裳】オラフ・ツォンベック
【振 付】マリア・ルイーズ・ヤスカ
【照 明】立田雄士
【再演演出】アンゲラ・シュヴァイガー
【舞台監督】髙橋尚史

出演

【ガブリエル・フォン・アイゼンシュタイン】アドリアン・エレート
【ロザリンデ】エリーザベト・フレヒル
【フランク】ハンス・ペーター・カンマーラー
【オルロフスキー公爵】ステファニー・アタナソフ
【アルフレード】村上公太
【ファルケ博士】クレメンス・ザンダー
【アデーレ】ジェニファー・オローリン
【ブリント博士】大久保光哉
【フロッシュ】フランツ・スラーダ
【イーダ】鵜木絵里

【合唱指揮】三澤洋史
【合唱】新国立劇場合唱団
【バレエ】東京シティ・バレエ団
【管弦楽】東京交響楽団

概要

これぞウィーンの粋!新年の幕開けはオペレッタ最高傑作で

ワルツ王ヨハン・シュトラウスⅡ世によるオペレッタ最高傑作。心躍る有名な序曲からシュトラウスの軽快で洒脱な音楽世界に満ちており、美しいワルツやポルカにのせて喜劇が繰り広げられます。アール・デコ調の華やかな美術・衣裳も大きな見どころ。シュトラウスの街ウィーンでは、年末年始の風物詩として『こうもり』が上演されます。2018年の幕開けは、小粋でエレガントなオペレッタでこの上なく楽しいひとときをお過ごしください。

ウィーンで活躍する芸達者な歌手陣が集合!

アイゼンシュタインは、新国立劇場でおなじみのアドリアン・エレート。前回公演に引き続き、コミカルな伊達男ぶりで皆様を魅了します。ロザリンデは、ウィーン・フォルクス・オーパーの看板歌手エリーザベト・フレヒルが初登場。アデーレには前回公演でのコケティッシュな演唱が好評を博したジェニファー・オローリン、オルロフスキーには2015年「ばらの騎士」オクタヴィアンで颯爽と新国立劇場にデビューしたステファニー・アタナソフを迎えました。指揮はウィーン出身のベテラン、アルフレート・エシュヴェです。

-------------
◆2人一緒に観たらもっと劇場が楽しくなる!オペラ・フレンズキャンペーン◆
今回、1公演日につき、お1人様2枚までご購入いただけます!
ぜひ、お友達をお誘いあわせの上、ご来場ください。
※2枚ご購入による料金の割引はございません。
※優待メンバーズのご登録のない方も一緒にご来場いただけますが、ご登録の方と同様、U25優待メンバーズの方のお連れ様は25歳以下の方、U39オペラ優待メンバーズの方のお連れ様は39歳以下の方を対象といたします。ご来場の際は必ず年齢のわかる証明書をお持ちください。
※当日の状況により、必ずしもお隣のお席をご用意できない可能性がございます。予めご了承ください。

ダイジェスト映像(2011年公演より)

公演・チケット詳細情報

新着チケット

2018/12/12(水) 14:00

第68回オペラ歌手と日本の名曲を歌う会

開演間近

2018/11/15(木) 19:00

ナイツ独演会

チケットジャンル・公演エリア検索 SEARCH


{{ message }}

OK

こちらの機能は
ログインが必要です。

販売元のサイトに移動します。

OK
キャンセル