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バレエ
ライモンダ

スタッフ

【振付】マリウス・プティパ
【改訂振付・演出】牧 阿佐美
【音楽】アレクサンドル・グラズノフ
【美術・衣裳】ルイザ・スピナテッリ
【照明】沢田祐二

出演

【出演】新国立劇場バレエ団
【指揮】アレクセイ・バクラン
【管弦楽】東京フィルハーモニー交響楽団

概要

古典の美しさを格調高い舞台で

当作品はアレクサンドル・グラズノフの音楽が大変美しい中世十字軍の時代の物語で、プティパ最後の傑作といわれる古典バレエです。新国立劇場では、この格調高い古典名作『ライモンダ』を2004年に初演。牧阿佐美の格調の高い振付と演出、現代的でスピード感あふれるスペクタクルな舞台展開、そしてルイザ・スピナテッリの色彩が印象的な衣裳・装置は大変評判をよび、朝日舞台芸術賞を受賞。また、08年2月にはジョン・F・ケネディ・センター主催の日本フェスティバルで上演し好評を博しました。

公演・チケット詳細情報



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